出来高と価格帯分析を使った短期トレード
■セミナーの概要
8月21日(水)セミナーを【基本編】、8月28日(水)セミナーを【実践編】とし、それぞれの分析の方法、トレーディングビューの設定、売買ロジックを全て解説した上で、11月30日までの3か月以上をフォローアップ期間として売買技術を身に付けることができます。
8月21日(水)、8月28日(水)開催セミナー内容(会員様ページにて録画版を6か月間ご視聴いただけます。)
8月21日(水)セミナー【基本編】では、各インジケーターの説明、トレビューの設定の解説
8月28日(水)セミナー【実践編】では、配布するストラテジーの解説
※内容を一部変更する場合があります。
フォローアップセミナー(月1回程度、3か月間)
生のチャートを見ながら売買ポイントを解説することで学習を強固なものとします。
第三水曜日で開催予定です。※変更になる場合があります。
ケーススタディ動画(不定期配信、3か月間)
日々のトレードの参考になるポイントがあった際に配信します。
トレーディングビュー専用インジケーターやストラテジーの配布
オリジナルのインジケーター、および日経225先物、ユーロドルを対象としたデイトレード・ストラテジーを配布します。ストラテジーの考え方は、個別株や他市場の先物、FX等で応用できます!
サポート掲示板
トレードやトレーディングビュー(セミナーで扱った内容や設定)に関するご質問ができます。
トレーディングビューのバージョン(重要)
出来高分析を行うにあたっては、有料プラン(Essential以上のバージョン)
が必要です。(詳しくはこちら)
対象市場
インジケーターは国内外の先物や個別株、ETF、FX、暗号資産など様々な市場で利用可能
●ポイント・オブ・コントロール(Point of Control : POC)
価格帯別出来高を使ったメインのチャート。
トレンドやサポート/レジスタンスの把握や
エントリー、エグジットのポイントも特定することができます。
●バリューエリア
POCと同様に、価格帯別出来高を構成するサブチャート。
●出来高プロファイル・パターン
具体的なエントリーポイントやエグジットポイントを特定する際の出来高パターンを指します。
●ボリューム・デルタ
成行の買いと売りのバランスを見て、現在のマーケットの強弱度合いを測るインジケーター。
●出来高加重平均価格(Volume Weighted Average Price:VWAP)
POCと共に、サポート/レジスタンスになり得る重要なライン。その日のトレンド判定にも優位性がある。
※トレーディングビュー用のインジケーター、ストラテジーを配布します。
(画像� 房莪�日ごとの価格帯別出来高、POC、バリューエリア

(画像➁)時間足ごとの価格帯別出来高、ボリュームデルタ、Up/Down出来高

(画像��)VWAPとVWAP標準偏差バンド
