| 携帯版 |
|
|
|
フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/07/07 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2太陽誘電、日本ケミコン、北川精機など*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2太陽誘電、日本ケミコン、北川精機など銘柄名<コード>6日終値⇒前日比 ワールド<3612> 1666 +68 第1四半期2ケタ増益を高評価へ。 アスクル<2678> 1282 +56 今期の黒字回復見通しで安心感が先行。 京成電鉄<9009> 1255 +68 成田-羽田直通の特急を運行へと伝わる。 マルマエ<6264> 2605 -357 第3四半期好決算も出尽くし感が先行へ。 太陽誘電<6976> 18385 -2175 6日はMLCC関連に売りが向かう格好へ。 KOKUSAI ELECTRIC<6525> 11270 -730 サムスン電子なども伸び悩む動きに。 村田製作所<6981> 10250 -830 MLCC関連には戻り売りが優勢。 ニチコン<6996> 4010-425 MLCCや電解コンデンサ銘柄がきつい下げ。 SCREEN<7735> 17860 -1080 先週末に急速な切り返しとなった反動も。 イビデン<4062> 21390 -1955 半導体株には全般戻り売り優勢。 日本ケミコン<6997> 5020 -550 MLCC関連株下落につれ安。 ソシオネクスト<6526> 2700 -174 半導体関連株安の流れで。 霞ヶ関キャピタル<3498> 6630 -420 3-5月期の収益水準鈍化をマイナス視。 ミネベアミツミ<6479> 4500 -348 精密ベアリング増産報道伝わるが資金負担懸念も。 日本マイクロニクス<6871> 15150 -850 他の半導体関連同様に戻り売り優勢。 ローツェ<6323> 4745 -195 今週には決算発表も予定されているが。 テクセンドフォトマスク<429A> 4550 -225 半導体関連株安に引きずられる。 三井ハイテック<6966> 1026 -69 短期リバウンドにも一巡感。 武蔵精密工業<7220> 3855 -270 AI関連株には全般優勢で。 キオクシアHD<285A> 81590 -1710 先週末は急速な切り返し見せたが。 野村マイクロ・サイエンス<6254> 4700 -215 韓国半導体関連が軟調。 テクニスコ<2962> 1532 +42 スピード調整一巡感で押し目買い優勢か。 リミックスポイント<3825> 204 +16 ビットコイン価格上昇が手掛かりに。 日邦産業<9913> 3065 -505 TOB期待などが後退の格好か。 北川精機<6327> 6760 -1450 半導体関連株安で利食い売りが向かう形。 エクスモーション<4394> 530 +80 上期営業利益30.2%増。株主優待制度の導入も発表。 ジグザグ<340A> 336 +10 台湾子会社が台湾・アジア進出支援サービスなどを提供するW2と業務連携。 アイズ<5242> 867 -40 法人向けオンラインファクタリングサービス「レゾナス」の提供開始で 前週末人気化。6日は売り優勢。 網屋<4258> 4890 +495 前週末大幅高の買い人気継続。 アスタリスク<6522> 1696 -254 前週末に高値更新するが長い上ひげ・陰線となり手仕舞い売り誘う。 デジプラ<3691> 1616 -29 第3四半期のフィンテック事業流通総額が前四半期比53%増となり 前週末買われる。6日は売り買い交錯。 CANBAS<4575> 676 -14 前週末ストップ高の反動安。 Amazia<4424> 352 +80 6月30日の経産省補助事業採択の発表以降買い人気継続。 TalentX<330A> 462 -48 75日線が上値を阻む。 エイチエムコム<265A> 801 +86 ニーズウェル<3992>と連携深化させ 対話型AIエージェント等の販売体制を強化。 《CS》 記事一覧 |