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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/06/25 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2武蔵精密工業、東京エレクトロン、ツインバードなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2武蔵精密工業、東京エレクトロン、ツインバードなど銘柄名<コード>24日終値⇒前日比 武蔵精密工業<7220> 4035 -495 SBI証券では投資判断を格下げ。 クオンツ総研ホールディングス<9552> 842 -106 自社株買い発表で直近上昇の反動安続く。 三櫻工業<6584> 1020 -103 武蔵精密の株価急落にも連れ安。 T&DHD<8795> 4627 -282 メリルリンチ日本証券では投資判断格下げ観測。 芝浦メカトロニクス<6590> 4420 -235 半導体製造装置株安に押される。 フィックスターズ<3687> 2590 -111 23日も長い上ヒゲ残して伸び悩む。 第一ライフグループ<8750> 1728 -84 T&DHDと同様に投資判断格下げ観測で。 リガク<268A> 2727 -131 半導体関連株軟化の影響で。 味の素<2802> 5480 -172 半導体株安の中で利食い売りが継続。 東京エレクトロン<8035> 69900 -3060 SOX指数大幅下落で国内半導体関連も売り優勢。 東京海上<8766> 6970 -318 生保株の軟調な動きにも引きずられる。 ディスコ<6146> 79740 -3130 大手半導体製造装置銘柄には売り優勢。 野村マイクロ・サイエンス<6254> 4740 -290 半導体株安の流れが波及。 ツインバード<6897> 730 +179 ジャパネットHDがTOB実施方針を引き続き材料視。 ニッカトー<5367> 1917 +255 セラミックス関連として値幅取りの動き続く。 愛眼<9854> 255 +35 アセット・バリューが大株主に浮上。 倉元製作所<5216> 168 +14 ペロブスカイト太陽電池事業の協定書締結あらためて材料視。 竹田iP<7875> 974 -133 過熱感からの利食い売り優勢。 インフォメティス<281A> 737 +100 欧州本土への事業展開に向けた取り組み開始。 ペルセウス<4882> 158 +14 台湾企業と抗体医薬品の研究開発協業で覚書。 情報戦略<155A> 844 -52 株主優待制度の廃止を嫌気。 coly<4175> 2214 +35 ディズニーIPを使用したスマホゲームの事前登録受付を開始。 ベルトラ<7048> 176 -21 200日線に上値を阻まれる形に。 tripla<5136> 1756 -9 チャネルマネジメントサービス「tripla Nexus」が インド最大手のオンライン旅行代理店「MakeMyTrip」と連携。 シンカ<149A> 824 -176 23日まで2日連続ストップ高。24日は売り買い交錯。 タメニー<6181> 100 +30 有価証券報告書で「継続企業の前提に関する注記」の記載を解消。 メイホーHD<7369> 344 -11 23日まで5日続落の売り地合いが継続。 イントランス<3237> 92 0 AIデータセンター事業開始。情報処理システムへの投資等を行う DSG社との資本業務提携も発表。買い先行するが失速。 《CS》 記事一覧 |