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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/06/17 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2テラドローン、テラプローブ、北川精機など*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2テラドローン、テラプローブ、北川精機など銘柄名<コード>16日終値⇒前日比 マルマエ<6264> 2511 -149 連日の株価急伸で利食い売り優勢に。 MonotaRO<3064> 1740 -71 5月増収率鈍化など引き続きマイナス視も。 FIG<4392> 1246 -71 仕手化の反動が続く形にも。 ディスコ<6146> 81550 -3700 半導体製造装置の一角には利食い優勢。 WOWOW<4839> 991 -50 NTTドコモと資本業務提携も希薄化マイナス視。 SUMCO<3436> 4155 -150 直近高値水準では戻り売り圧力も。 良品計画<7453> 3568 -61 特に材料もなく需給要因。 日本ケミコン<6997> 4540 -250 AI関連の一角には戻り売り優勢で。 多摩川HD<6838> 2280 +400 業績・配当予想を大幅上方修正。 ピーバンドットコム<3559> 459 +80 米DigiKeyと電子部品の継続的な購入条件などを定めるVPA締結。 北川精機<6327> 4445 +700 調整一巡感からのリバウンドが続く。 テラプローブ<6627> 12370 +1630 5月の月次動向をプラス材料視。 テクミラ<3627> 299 +31 デジタル教科書法成立を材料視か。 アトム<7412> 481 -100 株主優待の発行ポイント半減を引き続きマイナス視。 Hamee<3134> 333 -65 連続大幅減益ガイダンスをマイナス視。 TOブックス<500A> 2830 -380 今期の営業減益見通しをマイナス視。 ナ・デックス<7435> 1228 -165 今期の大幅増益見通し評価の動きにも一巡感。 tripla<5136> 1418 -39 26年10月期業績予想を上方修正。人気化するが失速。 テラドローン<278A> 8750 +1500 ウクライナ拠点の固定翼型無人航空システムメーカーである ベソマー社と合弁会社設立に向けた準備を開始。 ツクルバ<2978> 360 -7 26年7月期業績予想を下方修正。 リベラウェア<218A> 781 +43 26年7月期売上高・経常損益・純損益予想を下方修正し15日ストップ安。 16日は押し目買い。 ファンディーノ<462A> 286 -36 引き続き26年10月期業績予想の下方修正を嫌気。 D&Mカンパニー<189A> 974 +64 26年5月利益見込みを上方修正。株主優待制度の拡充も発表。 リッジアイ<5572> 3075 -305 26年7月期業績予想を上方修正し15日人気化。16日は売り優勢。 ブレインズ<4075> 836 +1 通期予想の営業利益に対する第3四半期累計の 進捗率が58.9%にとどまり15日急落。16日は押し目買いも。 クラシコ<442A> 1155 -217 上期営業損益が1.88億円の赤字。 第1四半期の1.64億円の赤字から赤字幅拡大。 免疫生物<4570> 960 +15 抗HIV抗体の開発状況を発表。 《CS》 記事一覧 |