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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/06/03 07:15, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part1松屋、リッジアイ、フィックスターズなど*07:15JST 前日に動いた銘柄 part1松屋、リッジアイ、フィックスターズなど銘柄名<コード>2日終値⇒前日比 松屋<8237> 1629 +224 5月の売上高18.2%増。4月の7.0%増から伸び率拡大。 日進工具<6157> 872 +26 一部製品の価格改定を発表。 ワークマン<7564> 8080 +100 5月の既存店売上高26.9%増。4月の26.4%増に続き高い伸び。 シーイーシー<9692> 2090 +27 生体認証製品の販売とクラウド認証サービスを行う ディー・ディー・エスを持分法適用関連会社化。上値は重い。 ステムセル研究所<7096> 667 +20 シンガポールに「細胞処理センター・細胞保管センター」完成。 リッジアイ<5572> 2951 +500 SBIグループとAnthropicによるAIトランスフォーメーションを推進。 堺化学工業<4078> 6380 +740 1日ストップ高の流れを引き継ぐ。 AGC<5201> 7643 +637 国内の建築用ガラス関連製品を価格改定。 ワイエイシイ<6298> 1407 +182 一部のユーチューブで取り上げられる。 SHIFT<3697> 791.3 +64.1 米セールスフォース大幅高などで買い安心感。 三越伊勢丹<3099> 3583 +233 5月の月次売上好調を材料視。 リガク<268A> 3240 +387 売出価格決定であく抜け感も。 大同特殊鋼<5471> 2092.5 +63.5 特に材料見当たらないがレアアース関連として関心再燃か。 キッコーマン<2801> 1444.5 +48.5 9月1日からの値上げ実施を発表。 フィックスターズ<3687> 3000 +430 IBM大幅高で量子コンピュータ関連として。 GSユアサ<6674> 6861 +452 政府の『蓄電池産業戦略』改定が材料視される。 竹内製作所<6432> 6860 +210 米国の農機関税引き下げも思惑材料視か。 アインHD<9627> 5627 +175 業績・配当予想を上方修正。 クオンツ総研ホールディングス<9552> 1046 +87 自社株買いによる需給妙味が強く。 カナモト<9678> 5140 +210 上半期・通期業績予想を上方修正。 エムスリー<2413> 1553 +78.5 SMBC日興証券では投資判断を格上げ。 INPEX<1605> 3567 +151 NY原油相場の上昇で。 ワコム<6727> 913 +42 2月高値更新で上値妙味も。 共立メンテナンス<9616> 2483 +93.5 SBI証券では買い推奨を継続。 武蔵精密工業<7220> 8240 -1070 さすがに過熱感。 日本ケミコン<6997> 4785 -835 直近急伸のAI関連には利食い売り優勢。 FIG<4392> 1705 -310 1日急反発も戻り売り。 大真空<6962> 896 -111 水晶関連にも利食い売りの動きが向かう。 日本電気硝子<5214> 6201 -687 ヨコオとの戦略的資本業務提携を発表だが。 日本電波工業<6779> 3485 -330 直近で急騰した水晶関連として利食い売り。 伊藤園<2593> 2679.5 -330.5 今期の減益ガイダンスをネガティブ視。 ツバキ・ナカシマ<6464> 392 -41 一部のX投稿きっかけに急騰してきた反動。 《CS》 記事一覧 |