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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/04/08 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2 Olympicグループ、THEグローバル社、システムエグゼなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2 Olympicグループ、THEグローバル社、システムエグゼなど銘柄名<コード>7日終値⇒前日比 壱番屋<7630> 896 -33 今期業績見通しは中計目標値下回る。 テスホールディングス<5074> 612 -30 再生エネ関連に7日は売りが向かっており。 東京製鐵<5423> 1784 -87 オアシスの大量保有で直近急騰の反動。 東洋エンジニアリング<6330> 2207 +9 下値不安拭えず見切り売り優勢の流れ続く。 住友電気工業<5802> 9191 -351 電線株は7日総じて軟調に。 ネクステージ<3186> 3485 -80 第1四半期大幅増益決算も目先の出尽くし感優勢。 スズキ<7269> 1744 -59 シティグループ証券では投資判断を格下げ。 GMOインターネット<4784> 791 -7 6日にかけての上昇目立ち戻り売り優勢。 ニコン<7731> 1939.5 -79 高値更新での短期的な達成感も。 東宝<9602> 1676.5 -49 特に明確な材料なくリバウンド一巡感で戻り売り優勢。 三井金属<5706> 31550 -410 AI関連の一角として資金流出の流れに。 古河電気工業<5801> 36510 -790 AI関連株軟調で電線大手も全面安。 レノバ<9519> 899 -9 再生エネ関連の一角には利食い売り優勢。 三井海洋開発<6269> 14885 -565 上値の節目接近で戻り売りが優勢。 ゼンショーHD<7550> 9060 -291 小川会長の逝去が伝わる。 Olympicグループ<8289> 869 +150 パン・パシとの株式交換比率にサヤ寄せ続く。 THEグローバル社<3271> 1275 +270 大東建託がTOBを実施して完全子会社化。 システムエグゼ<548A> 1040 +89 6日に新規上場して寄り付き後は大幅安に。 クボテック<7709> 118 +3 底値到達感も意識で自律反発。 Abalance<3856> 573 -100 米国国際貿易委員会が特許侵害で調査開始。 ASAHI EITOホールディングス<5341> 285 +13 希ガス貿易事業に向けた協業の検討開始で直近急伸も。 ジャパニアス<9558> 2215 +103 第1四半期営業利益10.4%増。 ラキール<4074> 725 +26 中期経営計画を発表。 30年12月期営業利益30億円目標(25年12月期4.45億円)。 カウリス<153A> 1272 -137 6日まで4日続伸の反動安。 エクスモーション<4394> 838 -15 第1四半期営業利益が54.9%増で1対2の株式分割も発表し 6日人気化。7日は売り買い交錯。 HPCシステムズ<6597> 2646 -354 6日上伸したが長い上ひげとなり手仕舞い売り誘う。 FIXER<5129> 447 +17 6日ストップ高の買い人気継続。 テラドローン<278A> 4215 -495 信用取引規制を嫌気。 GA TECH<3491> 1601 +77 エスピーシー証券を子会社化。 パワーエックス<485A> 5750 -240 6日に上場来高値を更新し利益確定売り優勢。 AMI<3773> 1122 +2 ソフトウェアテスト・設計を行うfeatを子会社化。 《CS》 記事一覧 |