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フィスコ投資ニュース
配信日時: 2026/01/05 09:14,
提供元: フィスコ
2日の米国株式市場はまちまち
[NYDow・NasDaq・CME(表)]
NYDOW;48382.39;+319.10Nasdaq;23235.63;-6.36CME225;51085;+585(大証比)
[NY市場データ]米国株式市場はまちまち。ダウ平均は319.10ドル高の48382.39ドル、ナスダックは6.36ポイント安の23235.63で取引を終了した。新年度入りで人工知能(AI)への期待再燃でハイテクが強く、寄り付き後、まちまち。トランプ政権が昨年末に1日から発動予定であった家具やキッチンキャビネットの関税引き上げを1年延期する計画を発表したことが買い材料となりダウ中心に相場は堅調推移した。その後、ハイテクは金利高を嫌気し下落に転じたが、ダウは終盤にかけ上げ幅を拡大しまちまちで終了。セクター別では資本財、半導体・同製造装置が上昇した一方、ソフトウエア・サービスが下落した。シカゴ日経225先物清算値は大阪日中比585円高の51085円。ADR市場では、対東証比較(ドル156.81円換算)で、東エレク<8035>、トヨタ自動車<7203>、ソフトバンクG<9984>などが上昇した。
《FA》
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