トレーダーズショップ
トップかごを見るご注文状況このページのPC版


フィスコ投資ニュース

配信日時: 2026/04/02 03:33, 提供元: フィスコ

[通貨オプション]OP売り継続、リスク警戒感が後退

*03:33JST [通貨オプション]OP売り継続、リスク警戒感が後退
ドル・円オプション市場で変動率は連日低下。リスク警戒感の後退でオプション売りが一段と強まった。

リスクリバーサルはまちまち。1年物を除き、ドル・円下値ヘッジ目的の円コール買いが強まった。1年物は円コール買いが後退。

■変動率
・1カ月物9.54%⇒9.13%(08年=31.044%)
・3カ月物9.49%⇒9.22%(08年=31.044%)
・6カ月物9.58%⇒9.36%(08年=23.92%)
・1年物9.58%⇒9.38%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
・1カ月物+0.50%⇒+0.51%(08年10/27=+10.63%)
・3カ月物+0.49%⇒+0.51%(08年10/27=+10.65%)
・6カ月物+0.44%⇒+0.45%(08年10/27=+10.70%)
・1年物+0.39%⇒+0.38%(08年10/27=+10.71%)




《KY》

記事一覧

  • 2026/04/07 13:25:後場の日経平均は153円安でスタート、メイコーやフジクラなどが下落
  • 2026/04/07 13:13:東京為替:ドル・円は伸び悩み、上値が重い
  • 2026/04/07 13:10:i-plug---2026年3月度主要KPI(速報)
  • 2026/04/07 13:09:一正蒲 Research Memo(9):株主優待も拡充、2026年6月期は前期と同額の14.0円を予定
  • 2026/04/07 13:08:一正蒲 Research Memo(8):第二次中期経営計画は下方修正。事業構造改革や海外展開で収益基盤を再構築へ(2)
  • 2026/04/07 13:07:一正蒲 Research Memo(7):第二次中期経営計画は下方修正。事業構造改革や海外展開で収益基盤を再構築へ(1)
  • 2026/04/07 13:06:一正蒲 Research Memo(6):2026年6月期はコスト吸収に全社を挙げて取り組み、計画達成を目指す
  • 2026/04/07 13:05:一正蒲 Research Memo(5):季節要因により負債は増加も、親会社株主に帰属する中間純利益計上で純資産は拡大
  • 2026/04/07 13:04:一正蒲 Research Memo(4):2026年6月期中間期は増収減益。原材料価格の上昇が利益を圧迫
  • 2026/04/07 13:03:一正蒲 Research Memo(3):「ICHIMASA30ビジョン」実現に向け、IWSなどの取り組み推進
  • 2026/04/07 13:02:一正蒲 Research Memo(2):水産練製品・惣菜事業ときのこ事業を展開する食品メーカー
  • 2026/04/07 13:01:一正蒲 Research Memo(1):2026年6月期中間期は原材料価格の上昇により減益も、通期で計画達成を目指す
  • 2026/04/07 12:59:PHCホールディングス:糖尿病マネジメントの収益改善と医療DXが成長を牽引
  • 2026/04/07 12:40:日経平均は3日ぶり反落、ソフトバンクGが1銘柄で約72円分押し下げ
  • 2026/04/07 12:39:テクノスマート:広幅塗工で存在感、受注回復と次世代分野拡大に期待
  • 2026/04/07 12:31:後場に注目すべき3つのポイント〜買い先行も失速してマイナス圏に転落
  • 2026/04/07 12:24:東京為替:ドル・円は堅調、原油高・ドル高で
  • 2026/04/07 12:11:買い先行も失速してマイナス圏に転落
  • 2026/04/07 12:08:ハウテレビジョン Research Memo(8):LIFEプラットフォーム事業を核にM&Aによる事業多角化と成長を加速
  • 2026/04/07 12:07:ハウテレビジョン Research Memo(7):2027年1月期は営業減益を見込むも、EBITDAは増益を予想