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フィスコ投資ニュース配信日時: 2026/07/02 07:32, 提供元: フィスコ 前日に動いた銘柄 part2インテグループ、東京ボード工業、エイチエムコムなど*07:32JST 前日に動いた銘柄 part2インテグループ、東京ボード工業、エイチエムコムなど銘柄名<コード>1日終値⇒前日比 ライフドリンク カンパニー<2585> 1486 -161 特に材料もなく需給要因か。 KLab<3656> 194 -16 安値更新で見切り売り優勢。 古河電気工業<5801> 4351 -379 大手電線株は総じて売り優勢に。 サンウェルズ<9229> 148 -6 直近リバウンドも戻り売りに押される。 ニッコンHD<9072> 5482 -416 一部月刊紙報道を嫌気。 川崎重工業<7012> 2698.5 -224 ファイナンス実施で最終調整と報じられる。 スター・マイカ・ホールディングス<2975> 1445 -164 好決算発表もサプライズ乏しく出尽くし感先行。 テスホールディングス<5074> 872 -60 リバウンド一巡後は手じまい売り優勢で。 ペプチドリーム<4587> 1008 -56.5 目先のリバウンドにも一巡感。 サッポロHD<2501> 1872 -158 高値圏での上値の重さ意識も。 SHIFT<3697> 638.5 -35.5 ゴールドマン・サックス証券では新規「中立」判断。 フジクラ<5803> 5826 -412 1日は電線株に売りが優勢で。 シャープ<6753> 636.2 -15.1 戻り売りなど需給要因中心。 ニトリHD<9843> 2310 -104.5 円安の進行をマイナス視続く。 スカパーJSAT<9412> 2552 -125 特に材料もなく戻り売り優勢。 JX金属<5016> 4219 -179 AI関連の一角にはさえない動きも目立つ。 TONE<5967> 496 +80 収益予想・配当計画を上方修正。 東京ボード工業<7815> 491 +105 固定資産売却益の計上発表を引き続き材料視。 ReYuu<9425> 215 +50 蓄電池設備及び土地に係る権利取得を30日発表しているが。 太洋物産<9941> 1131 -158 30日は長い上ヒゲ残して伸び悩む。 ブシロード<7803> 294 +17 発行済株式数の5.89%上限の自社株買い発表。 インテグループ<192A> 1366 +142 27年5月期営業利益は前期比2.5倍予想。 ペットゴー<7140> 824 -150 西武HD<9024>子会社との資本業務提携で30日ストップ高。1日は反動安。 クラダシ<5884> 543 +18 グリーンエナ<1436>と系統用蓄電所の開発・運用で基本合意。 ジーネクスト<4179> 542 -58 30日ストップ高の反動安。 マイクロ波化学<9227> 940 +33 カナダ企業・三井物産とリチウムの原料となるスポジュミン鉱石への 「マイクロ波か焼技術」の適用などで覚書(MOU)。 TWOST<7352> 371 -79 30日高値でひとまず達成感。 エイチエムコム<265A> 796 +100 引き続き四国電力<9507>への異常音検知AIソリューション提供が手掛かり。 インフォメティス<281A> 628 -42 200日線や25日線を下回り手仕舞い売り。 Amazia<4424> 235 +30 26年9月期純損益予想を上方修正。経産省の補助金事業に採択。 《CS》 記事一覧 |